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商品のご紹介を致します。

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白い大きな苞葉がステキ。5月の空に映える、ハンカチノキ。

4月下旬~6月上旬になると、枝にハンカチがぶら下げたような花を咲かせます。暖かい季節を迎えてほっとした季節、青空に映えるハンカチの木を仰ぐと、きっと穏やかなひと時が得られるでしょう。 自生地は高原の涼しい所で耐暑性はあまりありませんが、四国や九州でも開花しています。 シンボルツリーとして公園や庭に利用されています。
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春を呼ぶ、清楚な花木。シロヤマブキ(白山吹)。

白い花と緑の葉が、春の黄色い花が多い時期に逆に清楚に移り目立ちます。 ヤマブキと名前が似ていますが、別の種になります。観賞用として全国の植物園や庭などに植栽されています。
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生薬、セリの香りを生かした料理に活躍!トウキ(当帰)。

根は生薬として利用されてきましたが、現在はハーブとして、トウキの葉を料理のアクセントとして、トウキ葉を使った天ぷら、お茶、調味料、和洋菓子や石鹸など様々に利用が広がっています。
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中身真っ赤なサクランボ。スミミザクラ(サワーチェリー)

とても酸っぱく生食には向かないサクランボと言われていますが、砂糖などを加えて加工すると魅力いっぱいの食べ物に変わります。シロップを始め、ジャム、ジュース、リキュール、干しチェリーと楽しみ方がいっぱいです。
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アゲハも大好き!蜂蜜も美味しい。山の香木、カラスザンショウ

ミカン科の高木で成長が早く、全株に独特な芳香があります。山野に生え、アゲハ蝶の重要な食料となっています。清涼感のあるハチミツが摂れるとの事や、若芽・若葉は天ぷらとして利用される事もあります。
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生け花、切り花に生産者は熱い視線。サンダーソニア。

オレンジ色のスズランの様な可愛らし容姿の多年草です。すらっとした背丈に、光沢がある可愛い黄色の花は、フラワーアレンジメントや切り花の需要が高いです。
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名前に勝る、紫の美しい南国の花。ニンニクカズラ(大蒜葛)。

花の色は咲きはじめは紅紫色ですが、徐々に白色へ変化します。南国のツル性の花木ですが、最5度まで耐えられます。大株の開花は、目の覚めるような光景です。カーリックパインとも呼ばれます。
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観賞、そしてハーブの魅力。キンセンカ(金盞花:カレンデュラ)

黄やオレンジ色の暖色系の花が長期間咲き続け、切り花として昔から利用される花です。冬の花壇や寄せ植えに色が明るく冬彩りとして重宝されています。また薬用や料理の着色料としても利用され、ポット・マリーゴールドの名前でも呼ばれています。
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やけどしそうな赤!香辛料にもなる。トーチジンジャー。

ショウガ科の熱帯植物で、造形美のよう鮮やかな赤い花が特徴です。観賞だけではなく、花蕾は「香味野菜」として利用され、果実の種子は「香辛料」にも利用されます。3mほど大きくなり、見応えがありますので、温室をお持ちの方はお勧めの植物です。東南アジアやハワイなどでは、お庭でよく植栽されます。
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ネイティブプランツ! セルリア

南アフリカ原産でエキゾチックな花が咲きます。昼夜の寒暖差や強い日差しも耐え、病害虫の心配がないので育てやすいです。しかし高温多湿が苦手なので、夏の管理を工夫すれば日本でも手軽に育てられます。 セルリア(ジョーイセルリア)の特徴 ...
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