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これまた楽し気な観葉。ソテツキリン(パイナップルコーン)。

ソテツやパイナップル、またミニコーンの軸を思い起こさせるような見た目が楽しい多肉植物です。室内でかざったりベランダで楽しんだりする植物として楽しまれています。「ユーフォルビア・パイナップルコーン」という別名もあります。
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実が無いミカン、仏の手。ブッシュカン(仏手柑)。

奇抜な実の柑橘の実がなります。中は白いワタで埋め尽くされていて果実はほとんどありません。主に観賞用としてお正月飾りにされたり、古くから絵のモチーフとして好まれ、仏手柑(ぶっしゅかん)を模した彫刻や絵皿がたくさん残っています。
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小さい班入りが清々しさを誘う、コロニラ・バレンティナ。

春にマメ科らしい姿の黄色い花を咲かせ、羽状複葉の葉のコンビネーションが美しです。原種は緑色の葉ですが、日本ではクリーム色の斑入葉をよく見かけます。株はブッシュ状にこんもり育ちます。暖地では常緑で冬を越しますが、寒い地方では落葉することもあります。
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熱帯の宝石。コーラルピンクの メディニラ・マグニフィカ

フィリピンに自生する着生植物で、花が大変美しいことから「熱帯の宝石」とも呼ばれています。 植物園の温室で見かける機会が多い花です。花がない時期でも、大きく艶のある葉は観葉植物として存在感があります。高温多湿を好みますが、寒さには弱いので鉢植えにして育てるのが一般的です。
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生垣に人気!。赤い若葉の レッドロビン(ベニカナメモチ)

鮮やかな赤い新芽をつけ、葉は時間がたつと徐々に緑色へと変化していきます。生垣として植えると外からの目隠しになり、また家を華やかに見せてくれます。 在来種のベニカナメモチは、病害虫に弱く、根が付きにくいなどの理由か一時期は人気が落ちましたが、改良された新品種「レッドロビン」は病害虫に強い性質があり、人気があります。
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甘味料で有名なステビア。その真意を探る!

ステビアは独自の苦味成分があるのですが、それを取り除く技術が開発されて、1972年に世界にさきがけ、甘味料として商品化されました。現在も使用を認めていない国がありますが、ステビアは適正に使用される限り人体に安全であることが実証されてきています。さらに、茎には強い抗酸化活性作用があるなど、私たちの健康に良いものである認識が増えつつあります。
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シルバーリーフが美しい、モクビャッコウ(木白虹)

葉が美しい銀葉であることから、近年は寄せ植えとして使用することが多くなりました。 栽培するために盗掘が多く、自生種は激減しているそうです。守ってあげながら、栽培種を楽しみたいですね。
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熱帯好きにはたまらない、実や根が楽しい。タコノキ。

沖縄や石垣島に自生しており、花や実がユニークです。幹からは気根と呼ばれる根がタコの足のように伸びます。背丈は6~10mにも達しますが、鉢植えにするとコンパクトになり楽しむ事ができます。実も食べる事ができます。タコノキ属を楽しみませんか? ...
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薬用に、鑑賞用に カキドオシ、グレコマ(垣通し)

森の周辺や歩道わきや垣根の周辺に見られるシソ科の植物で、若芽は食用となり全草を乾燥したものは生薬として利用されます。また、班入り品種もあり鑑賞用としても楽しまれています。 カキドオシの特徴 シソ科カキドオシ属の多年生の蔓性草本...
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身近な山菜。散歩して収穫しょう! ノビル(野蒜)

北海道から沖縄まで、道端や土手、山野などに生える、春の代表的な山菜です。古くから薬草として利用されており、滋養強壮に良いとされています。玉ねぎに似た香りと苦みがあり、葉とともに、地下にできる鱗茎が食用になります。積極的に栽培される事は少な...
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